This is a penis.

東京ツェルニーラソド

バイエル18番

バイエル18番です

人間の想像力というのは本当に弱い。

証明されるものでは例えば

手が不自由な状態の人にとって
食事がどれだけ大変なことなのか
真面目な人ほど頑張って回復しようと
努力するが、結局楽しいはずの食事が
食事即ち一生訓練ということになってしまう。
食べさせてもらうことがどれだけ
有利なことなのか健常者には想像もつかない。

歯が少しづつダメになり28本が
5本になったらどうか?
食べにくくなるんじゃない?と思うだろう。
確かに食べにくくなるかもしれないが
5本の人が急に次の日28本に回復すると
歯が邪魔でほっぺたを噛んでしまい
5本の時より食べられなくなることは
健常者には想像もつかない。

ショパン国際ピアノコンクールで
日本人が優勝できないのはなぜか?
それを考える前に
日本人がポーランドで優勝した時の
ことを考えてみよう。
想像できるだろうか?
ポーランド人が拍手喝采している
日本人ピアニストの姿を!
多分できる人はそんなにいないと思う。
それではこう考えてみよう。

まず、第一に電車が正確すぎるように


バイエル17番

バイエル17番です
なんか、これのひどいバージョンが
ABCにあったと思う。
しかしこれも14番ができていれば問題ない。

哲学の世界では
自分の感覚は他人の感覚とは相容れないという話もある。
例えばノヴァカが青だと思っているものは
他人は実は赤だったとか。
しかし、物理学的にはそれはあり得ない話。
波が返ってきたものが同じ周波で
それを同じ色に定義しているのだから
ノヴァカだろうとノヴァカじゃなかろうと
赤は赤だし、青は青なのですよ。

それに対して女性が一生かけて夢見るものと
男性が一生かけて夢見るものとはちがう。
女性が一生かけて夢見るのは
丘の上の王子様だ。
とにかくすてきな男が
迎えに来るのを待っているのですね。
それがアルバートなのかはたまた
キンキキッズの堂本君か
ヘイセイジャンプの山田君かはどうでもよい。
対して男性が一生かけて夢見るもの。
それは盗んだバイクで走りだし
その行く先はオマンコランドである。
オマンコランドは確かにある。
子供の時私たちは
ネバーランドに行けましたよね。
でも、初潮を迎えたり、射精したりして
ネバーランドはいけなくなります。
女性はそのあとはどこにも行けなくなるのです。
でも男性はオマンコランドに
行けるようになります。
真の自由はオマンコランドある。
オマンコランドはありまーす。
200回以上行くことに成功してまーす。

Top

HOME

この人とブロともになる

QR